江東区 大島 内科 ビーハッピークリニック 皮膚科 小児科

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EPARK Doctor インターネット予約受付中

お知らせ

お問い合わせの多いMRワクチンに関して(2016年9月22日)
現在、MRワクチンの供給不足が続いております。事の重大さに鑑み、厚生労働省、保健所から日本医師会当ての通達が出ております。その中で最優先接種者は、1歳のお子さんの第1期の予防接種となっております。その為当院では、供給不足が解消されるまで大人の方の予防接種を見合わせます。ご理解の程、お願い申し上げます。
小児の予防接種の時間枠撤廃に関して(2016年9月11日)
開院2周年の感謝を込めまして、16年10月1日以降小児の予防接種の時間枠を撤廃し、開院時間内ならいつでも可と致します。但し、看護師不在の時間帯は、不可とさせて頂きます。
 尚、当面対象年齢は、1歳以上で、インフルエンザワクチン以外の予防接種は、全て事前予約制とさせて頂きます。そして、これに伴い院内に定数化していなかった以下のワクチンを最小単位で常備するように致します。
日本脳炎、MR,水痘、おたふく、DT2種混合のみ。この他は、受注時に業者に発注となりますので、お気をつけ下さい。
尚、現在、MRワクチンと日本脳炎ワクチンは全国的に供給不足の状態となっており、入手困難な状況が続いております。
平日の診療時間の延長に関してのご案内(2016年9月11日)
開院2周年の感謝を込めまして、16年10月3日月曜日以降、平日の夜間の診療受付時間を19時から若干延長し、19時30分までとさせて頂きます。
土日の診療時間の延長に関しての再案内(2015年10月6日)(追記:16年9月11日)
開院1周年の感謝を込めまして、昨年10月より、土曜日の診療時間は開始時間を1時間早めて12時から15時、及び16時から19時とさせて頂いております。
また、日曜日は7時から11時半までの30分の受付延長とさせて頂いております。それでも両日はかなりの混雑となりますので、時間に余裕を持ってお越し下さい。平均待合時間は、1時間位です。
2016年10月6日(木)開院2周年となります(2016年8月14日)(追記:16年9月9日)
おかげ様で多くの皆様に支えられ、開院2周年を来月6日に無事迎えることが出来そうです。既に6,000名を超える方々にご受診頂きました。心から感謝御礼申し上げます。そして、1人でも多くの方が、笑顔でビーハッピーとなれるよう引き続き、たゆまぬ努力と精進を積み重ねてまいりたいと思います。

現在、ホームページ上のバナーをクリックしてご利用いただいている予約システム(EPARK)ですが、これは優先的にお呼びするものではなく、予約時間内に必ず診察開始をさせて頂けるようにお取り計らいをするものです。尚、電話での一般診察の予約はお受けしておりません。

開院2周年の感謝として皆様にどのようなご恩返しが出来るか、日々考えておりましたが、現在以下の点で検討中です。具体的には10月1日以降からになりますが、昨年に引き続き今年は平日の診療時間の若干の延長と、小児の予防接種の時間枠の撤廃、更に小児ワクチンの常備定数化への対応などです。(当院では1歳未満のお子様のワクチン接種は行っておりません。要予約) 準備が整い次第正式に皆様にアナウンスさせて頂きます。

尚、当院での取り扱いが出来ない現在の状況に関して引き続きまとめてお知らせいたします。
労災は扱っておりません。
①ピアス開け②いぼ、ホクロ取り③爪剥がれ:皮膚科専門医にご相談下さい。
④尿閉による導尿⑤バルーン交換:主治医もしくは東京ERなど急患センターにご相談下さい。尿道カテーテルやブジーの持ち合わせがありません。
⑥止血を必要とする外傷やけが:外科もしくは東京ERなどにご相談下さい。止血縫合セットなどの持ち合わせがありません。

また、1歳未満の予防接種や7歳未満の採血(アレルギー検査など)は、現在行っておりません。

当院は現在医療法人化を目指しております。また、それに伴い有経験者のパート受付事務員及び、月曜日又は水曜日午後13時からの固定パートナースを募集しております。原則中間手数料のかかる斡旋業者からの採用は行いませんので、ご希望者は直接当院院長、もしくは事務長にご連絡下さい。こちらもどうぞ宜しくお願いいたします。
経鼻インフルエンザ生ワクチン(フルミスト)に関して(2016年9月4日)
フルミストは鼻に噴霧するタイプの経鼻インフルエンザ生ワクチンです。2003年にアメリカで、2011年にヨーロッパで承認されていますが、日本でフルミストは承認されていません。 今後数年後をめどに国内での開発を目指しています。

病原性の弱いウイルスをさらに低温馴化させた生ワクチンで、鼻に噴霧することで鼻腔粘膜で増殖し免疫を得ることができます。気管や肺など体の深部は体温が高いために増殖しにくく、インフルエンザに感染したときのような症状は出ないとされています。 海外での重大な副作用報告は現在までなされておりません。

メリット:鼻腔内に噴霧するため、針で刺す必要がない。
ワクチンと流行株が不一致でも軽症化してくれる。
有効期間が約1年と長い。

デメリット:年齢制限がある。(2-49歳)
米国CDCでは、昨年の予防効果がフルミストは不活化ワクチンに劣り、効果率50-60%程度であるという報告もありました。
日本では未承認ワクチンのため、健康被害が生じた場合は、厚生労働大臣の認定する予防接種健康被害救済制度は受けられない。

当院では、点鼻であるという接種の簡便性があることからフルミストを取り扱います。
しかしながら米での昨年実績では、予防効果率が劣るということで、針での接種が困難な方や、不活化ワクチンの効果が毎年得られにくい方、海外出張の多い方など、そのメリットをお考えいただいて予約をしていただければ、と考えております。

対象年齢;2歳以上49歳以下。

接種回数:8才以下で毎年インフルエンザワクチンを接種していない方は2回(一ヶ月間隔を開ける)。している方もしくは罹ってしまった方は1回。9歳以上は1回のみです。

禁忌:重度のアレルギー(卵・ゲンタマイシン・ゼラチン・アルギニン、その他当ワクチンの含有物質)のある方
小児期や思春期で長期アスピリン内服中の方
5歳未満で喘息のある方。1年以内に喘鳴を認めた方
妊娠中・授乳中の方
心疾患、肺疾患・喘息、肝疾患、糖尿病、貧血、神経系疾患、免疫不全などの慢性疾患をお持ちの方
造血幹細胞移植など、重度の免疫不全の方と接触する方
インフルエンザワクチン接種後にギランバレー症候群になった方
生ワクチン接種後4週間未満の方
その他、鼻炎・鼻閉のひどい方は接種できません。

予約開始は今月15日から、電話予約でのみ受け付けしております。
インフルエンザワクチンの予約に関して(2016年9月1日)
10月1日から接種開始予定のインフルエンザワクチンに関しまして、9月1日から予約を開始しております。

今年からインターネットを利用したインフルエンザ予約システムも導入します。こちらは24時間いつでもOKですが、当日予約は出来ませんのでご注意願います。
以下をペーストして下さい。

http://www.0336858112.com/i/

また、注射不要の経鼻インフルエンザ生ワクチンを数量限定で導入致します。(こちらは別途、詳細記入いたします。予約は今月15日から始めております。電話予約のみ)

不活化経皮下ワクチンは、小学生以下のお子さんは、2回接種する必要があります。開院時間内なら、予約なしで何時でも可能ですが、予約者には、若干の割引制度があり、平日に関しましては優先診療を行います。
65歳以上の方は、区から届いた問診票をご記入頂きご持参頂ければ、そこに記入されている金額にて接種可能です。
来年1月まで接種可能ですが、12月までに接種することが望ましいと思います。

当院では、昨年実績を基に合計約900名分のワクチンを確保出来る予定ですので、ご安心下さい。
9月の休診日などに関して(2016年8月27日)
9月の休診日は,2日.9日,16日,23日,30日の各金曜日と更に、19(月)と22(木)の祝日の2日間とさせて頂きます。

9月より、保存期慢性腎臓病患者様用ESA治療(健保適応治療)の取り扱いを開始致します。2週もしくは4週に一度、ヘモグロビン濃度に見合ったESA製剤を注射させて頂きます。

また、男性型脱毛症AGA遺伝子検査キットのお取り扱い(自費検査)を開始いたします。病気のなりやすさと、全国的に普及している治療薬(フェナステリド)の効きやすさを事前に同時にチェックすることが可能です。

インフルエンザにご注意を!!
8月、既にインフルエンザAの方が6名出ております。この時期の南半球への出張もしくは旅行後に、本人もしくはその家族又はその知人が感染しております。帰国後もしくは帰国前から発熱を認めた方、もしくはそのようなご家族や知人が傍におられる方は、必ずその旨を診察時に御申告して頂きますようお願い申し上げます。
まつ毛を伸ばし濃くする治療薬に関して(2016年8月15日)
まつ毛を伸ばし濃くする、今話題の睫毛貧毛処方箋治療薬(グラッシュビスタ外用液)を数量限定で特価にて取り扱いいたします。
妊娠中や授乳中の方、眼内レンズ使用中の方、眼の手術を受けた方は使用できません。両眼に1日1回、70日分使用で税込み1箱13000円。(当院1箱通常院内表示価格税込み18900円です)
使用効果もかなり高く、クリニックでしか扱えない医薬品で皆様の期待を決して裏切らないいい製品です。今まで、迷われていた方はこの機会に是非お試し下さい。使用に伴う効果実績写真をクリニック内に展示しております。

当院開院2周年直前の感謝セールです。大好評の為9月25日終了時点で、この特価でのお取り扱い残量は1箱のみとなっております。(有効期限は来年3月までです)
超人気のプラセンタに関して(2016年8月15日)
人気の高いプラセンタ注射ですが、当院では大手2社からの安定供給体制に取り組んでおります。人胎盤の供給が有限である事から、先週当院開院依頼初めての欠品が生じるという事態となっておりました。ご迷惑をお掛けして申し訳ありませんでした。しかし、今後ともこの様な問題が生じうる可能性がございますので、当日分のみお電話にて予約可能とさせて頂きます。高濃度ビタミンCなど事前に予約が必要なものとのセットでの希望者様に関しましては、その時点で優先的に確保させて頂きます。

 現在は安定供給しておりますのでご安心下さい。

 また、クリニックでしか扱えない飲むプラセンタである当院一押しの、ボンプラセンタも大変好評で、注射より安全性が高く、即効性には劣るものの、連日飲む持続性により確実に効果が期待できます。こちらも他院は勿論、ネット通販より安いと密かに喜ばれております。
最近までの新たな取り組みに関して思いつくままに箇条書きで間単にご紹介致します。ようやくまとまった時間が取れましたので遅ればせながらご報告致します(2016年8月14日)
①院内レイアウトに関して:TVモニタの設置と共に院内メッセージ、サイネージシステム活用開始。また、ソフトバンクからペッパー君が遊びに来ています。少し置き場に困っています(内緒)。9月中に帰宅するとの事です(涙)。
②大人用ワクチンに関して、インフルエンザ、肺炎球菌ワクチンについで、50歳以上の方に帯状疱疹予防ワクチンが追加されました。長く続く慢性的な痛みが特徴的な病気です。当院では、いぜれも常備しております。予約不要です。
③しみ取りクリームの販売開始:メラニンを取り除く効果はビタミンCの10倍以上の効果を持つハイドロキノンですが、不安定で劣化しやすさが最大の欠点でした。その欠点を克服し、安定型徐放性ハイドロキノンとして製品化されたクリニックでしか扱えないクリームとなります。勿論、紫外線対策が必須となります。
④水いぼ対策:他クリニックで評判の40%硝酸銀溶液を準備いたしました。痛みはありませんが塗った後10分間安静が必要です。
⑤金属アレルギー検査:24種類の金属アレルギーを同時に検査できるパッチテストパネルを準備しております。24時間は、お風呂に入れませんが保健適応で出来る検査です。原因不明の繰り返すかぶれや湿疹はございませんか?
⑥骨粗しょう症治療:老人性認知症の原因として、そのきっかけになる病気が骨折です。骨粗しょう症のリスクを保健適応のレントゲンでチェックいたしましょう。その結果、上記疾患が認められたら、ビスフォスフォネート製剤を週に1度や月に1度早朝に内服している方も多いと思います。この煩わしさから開放される、半年に1度の皮下注射で済む保健適応注射薬を導入しております。毎月1度外来に通うよりも、半年間の通院治療費は安くなり、効果は今ある骨粗しょう症薬の中で最も高いといわれています。ご希望の方は、ご相談下さい。
⑦いびき、無呼吸でお困りの方:在宅1日で簡易検査が可能です。保健適応です。お心当たりの方はご相談下さい。また、一時的なご旅行の際など鼻腔挿入デバイス:ナステントクラシックを扱っております。お困りの際にはご相談下さい。
⑧エピペンの取り扱い開始:蜂毒や食物アレルギーに対する緊急救命自己注射薬を処方致します。
⑨アレルゲン免疫療法の開始:スギ花粉による季節性アレルギーとダニ抗原による通年性アレルギーに対して舌下にて減感作療法を施行して改善を目指す治療を、保健適応で行います。開始前に抗原の確認検査がまず必要となります。上記のアレルゲンにより、ひどい症状で悩まされている方はご検討下さい。
8月の休診日に関して(2016年8月1日)
8月の休診日は,5日.12日,19日,26日の各金曜日と11日の祝日(山の日)と更に、13(土)から15(月)の夏季休暇3日間とさせて頂きます。宜しくお願い申し上げます。
7月の休診日などに関して(2016年7月1日)
7月の休診日は,1日.8日,15日,22日.29日の各金曜日と18日の祝日(海の日)となります。また、13(水)の13時から15時は江東区医師会での産業医当番の仕事の為、休診とさせて頂きますのでご注意願います。

尚、8月の夏季休暇は、13(土)から15(月)までの3日間とさせて頂きます。
6月の休診日などに関して(2016年6月1日)
6月21日(火)から始まる今年度江東区民健診(健康調査)は、予約制とさせて頂きます。平日7時~9時と13時~15時。土曜日午後終日。日曜日7時~9時。採血と尿検査があるため直前の食抜きが必要です。宜しくお願い申し上げます。

6月の休診日は,3日.10日.17日.24日の各金曜日ととさせて頂きます。
5月の休診日などに関して(2016年5月8日)
GWも終わり皆様は心身の休養や充電などはできましたでしょうか。早くも夏日が続き熱中症対策が急務となっております。早めの水分補給や、暑さに慣れていない肌への紫外線対策を心がける必要がありそうです。5月22日に、学校運動会が予定されているところがかなり多く、その練習などでの発症が、予想されます。その他、溶連菌感染症、胃腸炎、食中毒、水虫、水いぼなどが増えていきます。
今後の5月の休診日は、5月13日,20日,27日の各金曜日とさせて頂きます。
GW中の診療日に関して(2016年4月17日)
4.5月のGW期間中の診療日に関しまして、お知らせいたします。
4月29日:昭和の日:休診
4月30日:土曜日:12時~15時、16時~19時で受付
5月1日:日曜日:7時~11時半まで受付
5月2日:月曜日:通常通り診療(7時から19時、途中休憩時間有り)
5月3日:憲法記念日:休診
5月4日:みどりの日:休診
5月5日:こどもの日:休診
5月6日:金曜日:休診
5月7日:土曜日:12時~15時、16時~19時で受付
5月8日:日曜日:7時~11時半まで受付
以上です。申し訳ございませんが、ご理解の程お願い申し上げます。

特に土曜日の13時~15時、並びに日曜日の10時以降は平均待ち時間が1時間となっております。ご迷惑をお掛けいたします。スタッフ一同、待ち時間が1分でも短くなるよう懸命に努力致して居りますのでご容赦の程、お願い申し上げます。
4月の休診日などに関して(2016年4月1日)
ご進級、ご進学、ご就職をなされた皆様おめでとうございます。当院も開業して1年半を迎えることが出来ました。気がつけば約5000名の皆様にご利用頂き、心から感謝御礼申し上げます。まだまだ到らない点が多々あると思いますが、1人でも多くの方が、笑顔でビーハッピーとなれるようにスタッフ一同、たゆまぬ努力と精進を積み重ねてまいりたいと心新たに決意しております。
 さて、4月の休診日ですが、1日.8日,15日,22日の各金曜日と、29(金)の祝日とさせて頂きます。
 5月のGW中の診療日に関しましては、決定次第、なるべく早めにお知らせいたします。
3月の休診日などに関して(2016年3月1日)
3月の休診日は,4日.11日,18日,25日の各金曜日と、21日(月)の振替休日とさせて頂きます。20日(日)の春分の日は日曜日扱いとして診療させて頂きます。
最近の患者さんの動向は、ウイルス性感染性胃腸炎、インフルエンザAとB、帯状疱疹などの感染症と花粉症患者さんの急増が目立っております。特にインフルエンザはAとB両方になった方が既に4名出ております。引き続きのうがい、手洗いの励行をお願い申し上げます。また、スギ花粉は昨年の1.5倍、例年の2倍の飛散量となっております。症状が出ている様なら、お近くの医療機関をご受診下さい。
花粉症治療について(2016年2月1日)
当院では花粉症治療も行っております。花粉症が悪化してから治療を始めると、お薬が効きづらく、症状もなかなか改善しません。花粉症でお悩みの方は花粉が飛来する前の初期療法が効果的です。
どうぞ、おはやめにご相談下さい。
2月の休診日などに関して(2016年2月1日)
2月の休診日は,5日.12日,19日,26日の各金曜日と、11(木)の祝日とさせて頂きます。
区民検診は2月20日までとなっておりますので、今年度予定されている方は、お早めにご予約下さい。
尚、インフルエンザワクチン接種は当院では予約者を除き、原則1月末で終了しました。
例年ですと、インフルエンザとウイルス性感染性胃腸炎と花粉症が流行る月です。また、平均気温が最も低くなる月ですので、心筋梗塞や脳卒中などが多い季節でもあります。防寒対策とうがいの励行と加湿に取り組んで頂き、お体のケアをしっかりとお願い申し上げます。1人でも多くの皆様が、笑顔でいられるように、今後ともお手伝いさせていただきます。
謹賀新年とご挨拶(2016年1月1日)
新年あけましておめでとうございます。
昨年は大変多くの皆様(約4000名)に、ご利用頂き有難うございました。開院1年後、1日平均の受診者数が50名を超え、混雑緩和の目的で1月4日以降、予約システムを導入することに致しました。ホームページ上のバナーをクリックしてご利用下さい。
これは、優先的にお呼びするものではありませんが、その時間内に必ず診察開始させて頂きます。
当院は更なる安定した経営運営の為にも、今年中の医療法人化を目指します。また、引き続き月曜午後・水曜午後のパートナースの募集をしております。どうぞ宜しくお願いいたします。
尚、インフルエンザワクチンの接種は、当院では、1月末日までとさせて頂きます。
私は今年も一人でも多くの方々が、BE-HAPPYとなれる様に、微力ながらもご一緒に、努力精進させて頂きたいものだと思っております。
今年は1月4日(月曜日)から、開院させて頂きます。特に寒い日々が続いていきますので、皆様方には、くれぐれもお体にご慈愛下されますように。
1月の休診日に関して(2016年1月1日)
1月の休診日は,8日.15日,22日,29日の各金曜日と、11(月)の祝日とさせて頂きます。

尚、年末年始の休診は、12月29日から1月3日までとさせて頂きます。
インフルエンザワクチンの予防接種に関して(2015年12月1日)
予約なしで当日来院の方は、税込み3100円です。

事前に当院に来院頂き、問診票を受け取り、当日記入済みの問診票を持参頂いた方には、予約者として割引価格を適応させて頂き、税込み3000円です。
12月の休診日に関して(2015年12月1日)
12月の休診日は,4日.11日,18日,25日の各金曜日と、23(水)の祝日とさせて頂きます。

尚、年末年始の休診は、12月29日から1月3日までとさせて頂きます。
ボンプラセンタに関して(2015年11月1日)
プラセンタには、興味があっても、注射がどうしても苦手で、敬遠されていた方や、輸血が出来なくなるなど抵抗があった方も、内服のプラセンタなら安心ですよね。
この製品は、医療機関専売品であり、高品質国産プラセンタ純末を使用しており、防腐剤無添加です。
販売は、漢方薬トップブランドのクラシエ薬品株式会社が行っており、安心、安全、さらに高品質な製品です。
希望小売価格は、30日分で税抜き15000円ですが、当院では、格安でご提供いたしております。ご興味ある方は、お問い合わせ下さい。

皮膚科医師がプラセンタ健康食品を勧める理由(皮膚科医へのランダムアンケート調査)
71%:アンチエイジング、40%:美白、31%疲労回復、31%シワ、23%たるみ、17%更年期障害、17%:体調不良など
11月の休診日などに関して(2015年11月1日)
11月の休診日は,6日.13日,20日,27日の各金曜日と、3(火),23(月)の祝日とさせて頂きます。

どうやら今年も早くもインフルエンザの流行が本格的に始まったようです。3日間連続でインフルAの患者さんが出てまいりました。うがい、手洗い、ワクチン接種が最大の防御です。皆様、お気をつけ下さい。

今月から医療機関専売品であるボンプラセンタの取り扱いを格安で開始いたします。また、しみ取りクリームの販売に向けて準備中です。来月以降では、待望の男性型脱毛症治療薬の新薬の発売が控えています。
10月の休診日などに関して(2015年10月1日)
10月の休診日は,2日.9日,16日,23日,30日の各金曜日と、12(月)の祝日とさせて頂きます。また、14(水),22(木)に関しましては法事の為、時短診療とさせて頂きます。両日に御受診される方は、開院時間にご注意お願い申し上げます。

また、開院1周年の感謝の気持ちを込めまして、今月より土日の診療時間の若干の延長と、小児の予防接種の時間枠の拡大を致します。
アルツハイマー型認知症の血液検査に関して(2015年9月6日)
アルツハイマー型認知症は血液検査で、MRI検査などの画像検査より早期にチェックできる時代が到来いたしました。アルツハイマー型認知症のなりやすさを調べる遺伝子検査と、その前段階である軽度認知障害の状態にあるかどうかのリスク判定検査(MCIスクリーニング検査)を血液検査で各々検査出来ます(料金別)。詳細は割愛いたしますが、詳しい検査の内容は、お電話でお問い合わせ頂くか、当院院内にパンフレットなどを置いてありますので御覧下さい。
最近のトピックと新たな取り組みに関して(2015年4月6日)(追記:16年4月1日)
①ニンニク注射に関して:今まで2種類でしたが、ご要望に応え、更に強力なものを加え現在4種類としました。
②プラセンタ注射に関して:人気の高いプラセンタ注射ですが、安定供給体制に取り組んでおります。
③禁煙治療:新年度を迎えるに当たり今年こそ止めたいと考えている方、気楽に再チェレンジしてみませんか。男性は、慢性の咳やたん、煙草臭から開放され、高感度アップにつながり、女性も味覚障害ときれいな素肌を取り戻せますよ。16年4月以降35歳未満の方にも、保険診療の適応が拡大されました。
④成人肺炎球菌ワクチン:原則予約なしで、診療時間内ならいつでも接種可能といたします。但し、ワクチン切れの際にはご容赦下さい。
⑤にきび治療:今まで頑固で治りにくくあきらめていた方にも朗報です。新たな治療薬が、保健適応となりました。この機会に是非治療再開されることをお勧めします。デコルテや背中にも効果あり。
⑥腫瘍マーカー検査:人間ドックでも取り入れられているマーカー検査のお取り扱いを開始いたしました。約マーカー5種類の通常版(男女別)と、約10種類の特別版(男女別)を、ご用意いたしました。
⑦健康診断:健診結果を最短2日間でお渡しします。月曜日受けて水曜日お渡し。ただし、当院定休日や土日がはさまるともう少し延びます。出来次第、携帯などにご連絡いたします。
⑧男性更年期障害治療薬:このたび、男性ホルモン入りの軟膏を当院で取り扱うことにいたしました(要予約)。不妊治療中の男性にも、精子数や精子濃度上昇効果もあります。
⑨アルツハイマー型認知症は血液検査で早期にチェックできる時代が到来いたしました。アルツハイマー型認知症のなりやすさを調べる遺伝子検査とその前段階である軽度認知障害の状態にあるかどうかのリスク判定検査(MCIスクリーニング検査)を血液検査で各々検査出来ます(料金別)。詳細は割愛いたしますが、詳しい検査の内容は当院院内にパンフレットなどを置いてありますので御覧下さい。
(以上の内容等を16年4月1日現在のものに更新致しました。)
健康診断・区民検診を開始(2014年10月28日)(追記:15年11月30日)
江東区医師会の入会が認められ、保健所の許可がおり、本日より区民検診や健康診断、特殊検診などをお受けできるようになりました。
平日お忙しい方は、土日や平日早朝がおすすめです。ただし、日曜日の9時以降は患者さんで込み合っておりますので、お早めにいらしていただけると、待ち時間が少ないです。
最近、込み合ってまいりましたので、予約制に移行させていただきました。(追記:15年11月30日)

皆さまに喜ばれる医療の提供を目指します

江東区大島の「ビーハッピークリニック」は都営新宿線「大島駅」A6出口から徒歩2分のクリニックです。
内科、皮膚科、小児科、泌尿器科の診療の他、禁煙外来、ED外来、にんにく注射、プラセンタ注射、高濃度ビタミン注射、予防接種、区民健診などにも対応しております。
当院は大島の皆さまの「かかりつけ医」として早朝、土日診療に力を入れております。

お子さまからお年寄りまで、健康で幸せな毎日を送っていただけるよう、ひとり一人に最適な治療を行って参ります。
おからだに関することならどんなことでもご相談できるような、皆さまに喜ばれる医療の提供を目指します。
どうぞお気軽にご来院ください。

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クリニック概要

ビーハッピークリニック

  • 〒 136-0072
    東京都江東区大島7-1-18-1F
  • 大島駅A6出口から徒歩2分
  • 03-3685-8112
診療時間表
診療メニュー
  • 内科
  • 皮膚科
  • 一般小児科
  • 泌尿器科
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  • ED治療
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